映画って本当に…(1)

かつて集めていた映画のチラシたちをちょっとご紹介。
本日は邦画特集、中学・高校時代の部でござい。

ハウス 瞳の中の
犬神家の一族 悪魔の手毬唄
黄金のパートナー
カリオストロの城 宇宙戦艦ヤマト
八つ墓村 悪魔が来たりて笛を吹く
恐竜怪鳥の伝説 宇宙からのメッセージ
地獄 二百三高知
真田幸村の謀略 ブルークリスマス
人間の証明 野生の証明
順番はめちゃくちゃ。どれもいろんな意味で育ち盛りの感性を刺激してくれた作品です。
(そうじゃないのも混じってるか(笑))
それぞれの作品にコメントをつけようかとも思ったんですが、やめておきます。
各作品に共通して言えるのは、CGを使ってない、ということデスカナ(笑)。

<つづく>

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プロフィール

喜多村 武

Author:喜多村 武
 映像Director、絵本作り、
 イラスト作画、アニメ制作、
 鉄道模型の設計などしている
 ”アトリエざんまい” な日々。
 最近は大学にて講義をさせて
 いただいたりも…。

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