『Perfume 4th Tour in DOME "LEVEL3"』ほか。。。

去る12月24日は『Perfume 4th Tour in DOME "LEVEL3"』の日でした。
レベルスリー券01R
東京ドームにて開催。

前回(=Perfume初!!)の東京ドーム公演から早3年…この3年間における
彼女たちの飛躍っぷりの凄まじさを目の当たりにすることとなった今回のステージ、
最先端の音楽とキレキレなダンスパフォーマンスの奇跡とも思える見事な融合、そこに
3Dマッピングも含めた斬新な映像とレーザー光などの照明が見事にリンクして心に響く、
まさに近未来的異空間、或いはまほろば的桃源郷、Wellcome to Perfume World!!
アイデア満載、見どころ満載、エンターテイメントとしても、アートとしても超一流。

”凄い” という言葉より ”もっとスゴイ” な状態を示したいのに、その言葉が見つからない。
それほどに素晴しいステージでした。
これがお題目通りにLEVEL3なのだとしたら、LEVEL2は?、そしてLEVEL1は…
いったいどんなことになってしまうのか、もはや誰にも判らないし、誰にも止められない。

激しく刻むビートの合間に、笑い(と少々の涙)を誘う3人の心温まるおもしろトーク。
そんな、Perfumeらしい、いつもながらのたった3人が織り成す3時間もの長丁場。
その間、私らは立ちっ放しにして動きっ放し(サンタ…トナカイ…ゆっきっだるま!)。
もう、おじさんおひざがいとうございますよ(笑)。

今回も、またとない幸福な時間を、ありがとう!!
レベルスリーatDOMER
なんでも翌25日の公演にはケネディ米大使とご家族が客席にいらっしゃったそうで。
おどろきもものき、いいなぁ、一時はチケット手元にあったわけだし、
25日も行きたかったなぁ・・・



・・・でも、行ける筈が無かったのであります。
翌日は他にミッションがございましたので。



さて、12月25日。
朝から高速バスの車中の人となり、一路、福島県へ。

勝手知ったる福島駅から県庁へと歩いて直行、、、
福島県庁02R
手早く用事を済ませる。

前日の24日は、あ〜ちゃんサンタ、ゆかちゃんサンタ、のっちサンタから、
心のこもったあたたかいプレゼントをたくさんいただいちゃったのでね。
今度はワタシが…みたいにならなくちゃぁ、なんて…
なんだか寅さん的発想…かもしれませんが…


微力ながら、お役に立てたなら幸いです。


その後、以前ワークショップ開催でお世話になった関係諸氏に会いに行き、
ちょっとした打合せみたいな立ち話…で、終わり次第、すぐさま高速バスにてトンボ帰り。

慌ただしいけど、誠に充実した幸福な時間でしたよ、これまた。

しかしながら高速バスに揺られての往復8時間(渋滞したから10時間余り?)は長かった。
ちょっと、腰痛がね…それと、おひざも、ね(サンタ…トナカイ…ゆっきっだるま!)。



話変わって、、、



12月某日、横浜にある日本新聞博物館にて開催された絵本作家たちによる絵の展覧会、
『手から手へ展』に行ってきましたよ。

手から手へ展09
(T大のちぃさん、今回も招待券をありがとうございました)

展示された絵を拝見して、いろんなことを思いました。ここには書きませんけれども。
我が身、我が心に、しかと刻んでおきまする。。。


ちなみに会場である日本新聞博物館への道すがら気づかされました。
マンション建替え中の2年間、いちおう私は横浜市民であったのですが、
にも関わらず横浜についてまったく土地勘がないことが判明!。

どうやら2年間…似非横浜市民だったようですな。。。


家を出る前にざっと地図を見たものの、ばっちりウロ覚え(笑)。
ここが博物館の最寄りかな?と思われる駅で降りて地下道から地上へ出ると、、、

なぜか目の前が中華街の御門(笑)。
手から手へ展01
降りる駅をひとつ間違えたようで、とんでもはっぷんあるいてじゅっぷん。。。

でも、ひと駅ぶん歩けばよいわけで、
「たぶんこっちの道じゃないかな」と考える方角へ、てくてく歩きはじめ、、、

クラシックなロールスロイスに遭遇し、ぼんやり見とれたりしながら、、、
手から手へ展03R
(すごいよねぇ、今じゃ逆立ちしたって作れない程にゴージャスですゾ)

途中で天ぷら蕎麦など食しつつ、ようやく会場に辿り着いた!…

と、その隣ではウルトラなんとか展が開催中ではないか。
手から手へ展05
こっちも行きたい…でも無理だな…時間が足りない…


さて、絵本の展覧会を鑑賞し終えて薄暗がりの横浜の街へ飛び出したものの、
帰り道がこれまたよく判らない。
「こっちへ歩けば横浜駅へ辿り着けるんじゃないかな?」と思える方角へ、てくてく。

やがて、右手にみなとみらいの美しい夜景が見えてきました。
手から手へ展06
きれいですねぇ。

そして、懐かしい。『横浜博覧会 みなとみらい21』…『コカ・コーラ隕石館』…
あのお仕事の時、はて私はいくつだったのかな?…(たぶん23歳…)。
ちょっとここには書けないような、あの日の面白い出来事に、
一人でうっかり思い出し笑い。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なんてことを書いたりするうち、そろそろ今年も終わりが近づいてまいりました。
2013年は、さてどんな年でしたかねぇ。


大事なことを履き違えたり意見を述べる立場に無い人々が勝手気ままに振る舞い、
乗り物に乗り遅れまいとする人々が大挙して殺到した挙げ句出会い頭に衝突する、
世界のあちこちでそんなことが起きた1年でありましたっけ。


あれ?去年もそうだった?。


まぁ仕方がない。


おあとがよろしいようで。


本年も拙のBlogをご贔屓いただき、誠にありがとうございました。
手から手へ展08
皆さま、よいお年をお迎えくださいまし。

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尽力せんことには…

手前、修理屋さんではないんですが、いろいろやってみたり。


なぜなら、メインアキュムレーターは寿命のご様子で満足に蓄圧できない状態だし、
リアの足玉もダメらしくてぽんぽん跳ねるし、ABS警告灯も勝手に点いたり消えたり、
それからアレだ、カタコト鳴るのはアド玉ユニットからか??

…だもんだから、尽力せんことには、ね。

XAN_20131207g.jpg

だいたいこういうのって、、、
過去に正しくメンテナンスされなかった証拠であり、それ以外のナニモノでもない。
輸入車は車齢に応じて適切に部品交換しないと後で大事に至るゾ、との見本ですな全く。


とか言いながら、原因究明やら改善に向け考察するのが楽しくて仕方がないので、
いいんですよ。ウエルカムなんです、こーゆうの。まったくイヤじゃない。
むしろ自分のスキルも上がるし。メカの仕組みを学べる良きチャンスでもあるし。


さて、と。
いろいろあるけど、まずはバッテリー交換。
でもカタコトいう音は止まず。


続いて、スフェアが届いた。
玉8個01R
V-SXは、全部で8個。時期が来たらスパッと交換、です。


ちなみに足玉にはセッティングの異なるSX用を選択。
玉8個02R
微かな浮遊感としっとりした安定感、上質でしなやかで快適な乗り心地を堪能できます。


かつてBXで、柔らかい乗り心地を追求していろいろトライしましたけれども、たとえば、
初期16TRSにスペックが近いGS玉や、国産の柔らかいタイヤ (165/80R14!) を装着し、
磁石の使用や、ストラットの潤滑を毎日実践したり…
(一時期流行ったおかしな改造やヘンな実験は一切しませんでしたよ…)


でも、そうすることでBXの足回りはフワフワ快適になったものの、ロールは増大するし、
路面からのショックも過剰に感じるようになり、安定感を欠く状態となってしまって、
Fにストラットを採用したハイドロシトロエンに柔らかさを追求しても限界があるのだな、
と悟る結果となりました。


そこへいくと、足玉にSX用を使用したV-SXは…(あくまで私見ですが…)
柔らかいけどロールしない…たとえは悪いけれど、姿勢制御されたGSAのような感じか…
しなやかに姿勢を制御しながらハイドロ特有の浮遊感をも伴いつつどこまでもひた走る、
SX玉を使用して得られたのは、そんな未体験のコンフォータブルな乗り心地であります。


ハイドラクティブ2、乗る人の側も試されているような、知的で面白いシステムですね。
さてさて、アド玉とアンチシンク玉を換えてみたもののカタコトいう音は止まず。


気分を変えて、エアコンのポーレンフィルター。幸いエアコンはちゃんと効くけど…
ポーレンフィルター_01R
助手席側の足元からフィルターを取り出してみると…


うわ、予想通り真っ黒…活性炭入りの方だから元色がグレーではあるのだが…
ポーレンフィルター_04R
ゴミだらけチリだらけ…いったい…いつから換えていないのだろうね…


ちなみにこちらが新品のフィルター(活性炭なしの方なので真っ白)。
ポーレンフィルター_05R
ブロアモーターやエアコン機能に影響するから、ちゃんと交換しなきゃだめ。


リアの3WAYユニオンは、左右とも取り外した途端ばらばらに粉砕…
3way ユニオンR
車検2回に1度(つまり4年毎)くらいに交換すべきなんじゃないかなってワレ思う。


スピードセンサーもダメで交換。
スピードセンサR
そうかもはやケーブル駆動じゃないんだ、ということに今さらながら気づかされる。


それから、パワステラックブーツ。
ステアリングラックブーツR
こちらも粉々…だからちゃんと交換しなきゃだめだって…


リアハイトコレクターからはLHM漏れ。昔は新品に交換したものだけど…
RハイトコレクターOHR
今はOHキットの方が主流だから、維持するのも楽になったと考えるべきでしょうね。


まだあります、ATセレクトレバー。
ATレバー交換02R
本体をカバーする樹脂(硬質ゴム?)部分がヒビ割れ状態。


よくあるこの現象、まだヒビが入っているだけで、崩壊に至るのはだいぶ先の話。
故に全然大したことない、とも言えるけど…


当然ながら新品に交換すべきと考えます。日頃から手に触れる部分なのでね。
ATレバー交換01R
しかし一時は入手しづらいと聞いたものですが、今ではフツーに手に入るんですな。


ところで。
レバーの樹脂崩壊に関しては紫外線や熱が影響しているとの話ですが、、、


バラしてみたところ、、、
シフトレバー壊04R
内部の本体の形状に問題有り?と私には思えます。


樹脂が劣化で縮み始めると、てっぺんの肉厚が薄いために割れ易くなるんじゃなかろうか。
それと、肉厚が薄いが為に材質の違う本体から剥離し易くなるということもあるのかも。
実際、割れるのはてっぺん辺りで他は肉厚もあり、ヒビも剥離も起きてませんでしたから。


ま、これはこれでよしとしまして、、、


まだまだ、まだまだまだあるけど、、、


とりあえず、こんなところで。

リモートキー修理。

手前、修理屋さんではないんですが…



不動のリモートキーを修理。
キーシェル交換01R
スイッチボタンをいくら押してもキーレスが作動しません。


ゴムでできているスイッチボタンが経年劣化により粘土状に変質してしまい、
キーシェル交換追加R
それなのに無理に押し続けたのでしょう、ついにボタン自体が陥没し見事に崩壊。


電池を交換してもダメとの話なので、中のマイクロスイッチの故障も考えられるものの…
おそらく大事に至ってはいないんじゃないかな?と、前向きに推察してみる…
うーん、いささか楽観的な考えかもしれませんが(笑)。


とりあえず分解して、、、
キーシェル交換05R


内部のキーレスユニットを取り出してみると、、、
キーシェル交換06R


思ったとおり。
キーシェル交換08R
粘土質になったゴムがマイクロスイッチにへばりついている状態。


陥没しかけたゴムがスイッチボタンを圧迫、それでもなお強く押し続けたんでしょうね。
そのためゴムが隙間にぐいぐいと詰め込まれ、やがて押したままの状態で固着して、
マイクロスイッチが元の位置に戻らなくなったのが不動の原因らしい。
(ちなみに…赤外線LEDの点灯は一瞬なので、スイッチを押し続けても無意味です)


まずは清掃からスタート。


ルーペで見ながら慎重にゴム(というかほとんど粘土)を除去してきれいにしました。
キーシェル交換09R
すると、スイッチが元の位置に戻るようになりまして、本来の機能を回復したみたい。


通電して赤外線LEDの点灯チェック。
赤外線点検01R
赤外線は目には見えませんが、、、


デジタルカメラには写るんですよね、こんな風に。
赤外線点検02R
ちゃんと点灯してます、OK。


このあと車輛でテストを行ったところ、ロック/アンロックできることを確認。
XAN_20131207fR.jpg
ふう。マイクロスイッチが壊れてなくてよかった、ヨカッタ。


さて、ここで登場するのが交換用の新しいキーシェル。
キーシェル交換03R
当たり前ですが、新品はゴムの状態も良好さを保っております。がしかし、、、


そもそもスイッチボタンのゴムの材質が良くないのが不動になる原因なので、
この新品シェルを使ったところで、いずれは同じ運命が待ち受けているわけですが、
でも丁寧に扱えばこれほどの惨事には至らないんじゃなかろうか、、、


…てことで、キーシェルを新品に交換します。


新しいシェルにキーレスユニットを挿入。
キーシェル交換12R
うまく入れるのに結構コツがいるんですねぇ…


続いて電池。
キーシェル交換13R
新しいのを買うのはもったいないので、古いのをそのまま利用。


パイロットランプで電池の残量を確認。
キーシェル交換14R
万事、OK。


それから↓コレ。
キーシェル取付キットR
キーブレード取付けキット。


元のシェルからキーブレードを取り外し、、、
シェル入れ替え03R
新しいシェルに移設するんですが、、、


新品のバネが堅いのなんの…穴のセンターは出しにくいし、、、
シェル入れ替え08R
ビスみたいなリベットみたいなのも堅すぎて打ち込むのにたいへん往生します。


あぁ…指がいたいよ…などと独り言…


ところで、新車時のキーシェルにはシトロエン社のエンブレムが彫られていますが…
キーシェル交換17R


新品はちょっと形状が異なっており、エンブレムはなし。
キーシェル交換18R
ならば、というわけで、、、


小さなアルミステッカーを作成。
キーシェル交換16R
いくつか作った中で一番シンプルなデザインのをチョイス。


0.6mm厚の両面テープでシェルに貼り付け。
キーシェル交換20R
うむ。これにてリモートキーの修理完了。


X2と違いイモビライザーチップが備わらないので、X1の場合は作業もらくちん。


出来栄えの程は…
シェル入れ替え09R
まぁまぁイィんでないかい。



おまけ。
スペア用にブランクキーを仕入れたんですが、、、

↓仕入れ先ではこれが最後の1本で、もう入荷の見込みはないのだそう。
シェル入れ替え10R
となると、もったいなくて使えませんよね…いやはや…

竈馬。

東京・渋谷区宇田川町あたりの歩道で見つけたのは、ご存知、竈馬(カマドウマ)。


苦手な方も多くいらっしゃることと思います。
そういう方々にとって、その姿をお見せするのはいささか衝撃的かと考えますので、、、


↓写真は遠巻きにしてぱちり。
kamadou01R.jpg
ほら、どこにいるかわからんでしょ。


この竈馬、アスファルトの上を車道に向かってふらふら、よたよた。
気温が低いためか、動きが鈍い。


路上でニャンの餌食になるのだとしたら、それはそれで納得すべきかもしれないが、
このままだと、やがて人間に踏み潰されるか、クルマに轢き殺されるのは必定。
そうなれば彼(彼女か?)の人生(虫生か?)も一巻の終わりと相成りまする…


「いたましくて見ておれん」


ふと、我が足元に女性のヘアピンが打ち捨てられていることに気づく。
やにわに拾い上げ、そっと竈馬の行く手を阻んで反対方向の路肩へと静かに導く。


この間、10分少々。
とりあえず竈馬の避難が完了。


↓これまた遠巻きに撮った写真なので、、、
kamadou02R.jpg
どこにいるかわからんでしょ。


ここなら人間もクルマも侵入してこないだろうし、当面は安全かもしれない。


しかしながら、、、


コンクリートとアスファルトで塗り固められた都会に、虫たちの安住の地はない。
kamadou03R.jpg
生きている間は充分生き、死ぬ時は死ぬ、それしかないのだ。


でも、おや、はて?…人間もおんなじ、ではなかったか?。
いのちを持つ者は、皆同様。


あ、そういえば…竈馬…風流な呼び名なんですがね。
私の小さい頃はべんじょこおろぎだなんてたいへん不名誉な名で呼ばれてましたがね。
人間に特段害をもたらす存在でもないのに、なんで嫌われてるんでしょうかね。


かわいそうですな。
竈馬。



少し前の写真ですが、
11月、秋の終わり頃にいつものお散歩コースで撮影した1枚。
            ↓
渋谷20131120_2R
…今年の冬も寒いらしい。暖かくしてお過ごしあれ。。。


À bientôt!

某映画、完成試写会。

今夏、"某所にて撮影中の映画に出演させていただいた件" についてちょっと触れましたが、
その続報です。


あの時は極秘であったその映画がついに完成。
マスコミ向けの試写会を都内某所にて開催しますゾ、とのお誘いをいただき、
去る11月某日、私も試写会場にて拝見してまいりました。



映画の題名は…『地球防衛未亡人』。
檀蜜さん主演の特撮もの、いわゆる怪獣映画でございます。


↓宣材ポスターがこちら。
地球防衛未亡人R

監督は、河崎 実さん。
私らの世代では『大怪獣フウト』や『エスパレイザー』を真っ先に想起しますが、
近年も『いかレスラー』や『ギララの逆襲/洞爺湖サミット危機一発』といった、
”特撮+笑い” を独特なセンスで追求した娯楽映画を撮り続けておられる監督です。

河崎監督は、書籍も多数執筆されていまして、
現在、秋田書店から『ウルトラ THE BACK ~ウルトラマンの背中~』が絶賛発売中!
背中表紙
おもしろい本ですよ、初出の珍しい写真が満載!ぜひお買い求めくださいませ!
(監督、宣伝しておきましたよ!)



さて、映画の内容は…
もちろんご覧になってのお楽しみ、でありますが、
やはり世の皆さんには主演の檀蜜さんが注目の的でありましょう。
檀蜜さん、今作では防衛隊のパイロット役を熱演しておられます。

試写b

その他、怪獣と防衛軍との対決シーンあり、時事ネタあり、笑えるシーンあり、
また、かつての円谷プロ作品で皆さんご存知の懐かしい俳優さん方がご出演だったり、
他にもいろいろ…色々…イロイロ…(?)。
今作も河崎監督ワールド鋭意炸裂中であります。



えーと、それで、私がどんなシーンに出演させていただいたか。
それは…ヒミツでございますー(笑)。
それにしても、実に楽しい撮影現場でございました。
抱腹絶倒の掛け合いを目の前で拝見して以来、いまだに思い出し笑いが続いております。
監督はじめ関係者の皆さん、あらためてお礼申し上げます。
どうもありがとうございました!!



でもって、試写会場では女優の大野未来さんとお話をさせていただきました。
声優もしてるの?なんて聞いちゃった程にお声が澄んでて、とても印象的でしたよ。
今作へのご出演が、今後のお仕事へと発展してゆくといいですね。
うん、きっと良いお仕事に繫がると思いますよ。
そんなわけで、ご活躍を期待しとりますです、はい。
がんばってね♪。



2014年2月公開予定とのことなので、その頃になったらまた書こうかな、
なんて思っておりまするが、えー、今日はとりあえずこのへんで。


ではデハ。

プロフィール

喜多村 武

Author:喜多村 武
 映像Director、絵本作り、
 イラスト作画、アニメ制作、
 鉄道模型の設計などしている
 ”アトリエざんまい” な日々。
 最近は大学にて講義をさせて
 いただいたりも…。

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