カーナビ?いるの?…AX14TRS

思い、憂うことは胸の内に多々あれど、いつも通り書き進めます。

先ごろ退役したトゥインゴちゃんにはカーナビがついていました。
twingoナビ
SONY NVX DV3(結局、一度も使わなかったのですけれど)。

よくご存知の方にしてみれば、とんでもなく古いカーナビ(らしい)。
今どきこんなカーナビ?時代遅れもいいところダヨ、なんて言われそうな機種(らしい)。

でもねぇ、もったいないから(またモッタイナイ病が始まった)AXで使おうかなぁと。

埃をかぶったまま放置していましたが、、、
twingoナビ2
本体を清掃し、ごちゃごちゃのコードをまとめて…

所詮は地図代わりですよ、クルマの中で地図帳を開く代わりに使うだけ。ナントカ検索みたいな便利な機能はワタシには必要ないし、テレビ番組なんて車中で見ないし(地デジ対応していない機種ですからそもそも見られないですしね)。

というわけで、人生初のカーナビ生活はじまる。
ん?ホントにはじまるの?…。

ていうか、ワタシの人生に、いるのか?カーナビ?(笑)。

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ステアリング…AX14TRS

先日着任した1993年生まれのシトロエンAX14TRS。
AXガススタンドにて1

91年モデルから実施されたマイナーチェンジで内装はZXに準じたデザインに変更されました。
axダッシュ
安っぽいプラスティック製ながら収納スペースが豊富だった前期型に比べて個性は薄いものの、
このシンプルな後期型の内装の方がワタシ好みであります。潔くて気負わず乗れてラクちん。

シートのフチに施されたブルーのパイピングもお気に入りのポイント。さりげなくお洒落。
青いステッチ
がしかし、、、

シトロエンZX前期モデルと同じ2本スポークのステアリングがどーしても馴染めず…

ならば、というわけでウチの部品庫を引っ掻き回すと…

シトロエンXMのステアリングホイールが3本出てきた。
xm_1.jpg

↓まずはXM-X用の本皮巻きステアリング×2。
xm_2.jpg
右:オーディオのリモコンスイッチをセンターパッドに配置したXM-X純正ステアリング。
左:同じくXM-X用ですが、以前BXに装着していたので、パッド部分を加工 (スイッチ類を
  撤去し穴をパテ埋め)し、BXの内装色に近いグレーの塗料で塗装してあります。
  おまけにセンターパッド上のエンブレムも黒→赤に変更。

↓こちらはXM用。いわゆるXM廉価版、すっぴんのベーシック仕様でございます。
xm_3.jpg
ウレタン製のステアリングで、当然リモコンスイッチの類いは装備されておりません。

XM用とXM-X用、両者のセンターパッドを並べて見ると、
xm_4.jpg
エンブレムの位置も違いますのよん。

さて、XM用のセンターパッドを裏返して黒いエンブレムを取り外し、、、
XMバッジ1

ひと時代前の赤いエンブレムと入れ替えます。
XMバッジ2

できました。
Xmバッジ3
ふむふむ。これでいこうかな。。。

大学の講義において…

ワタシが東京都内の某大学にて講義をさせていただいている件は以前のBlogで書きました。

先日の講義において、学生さんたちにいくつか映画について語ったのですが、
ここでもそれらをご紹介しようと思った次第。

…まずは、セリフのないサイレント映画の作品から…

『月世界旅行』1902年
3A Trip to the Moon - Le Voyage dans la lune - 1902 A Trip to the Moon - Le Voyage dans la lune - 1902
 …映画というメディアの黎明期に作られたこの作品は、世界最初のSF映画であると同時に、
  複数のカットで構成された、世界初のストーリーが存在する映画であると言われている。
  砲弾型ロケットに乗り込んだ探検隊が月へ行き、月星人(?)と戦い無事に帰還する。
  ちなみに作者のジョルジュ・メリエス氏は元手品師で、数々のトリック映画を制作した。

『メトロポリス』1927年
メトロポリス メトロポリス2
 …ドイツで制作されたサイレント映画時代のSF大作。
  100年後の未来都市を舞台に、資本主義と共産主義の対立と和解を描いた本作品は、
  ロボット・マリアの秀抜なデザイン等、のちのSF作品に多大な影響を及ぼした。
  監督はフリッツ・ラング。
  なおこの年、アメリカで世界初のトーキー映画「ジャズ・シンガー」が公開される。

『魔人ドラキュラ』1931年
1Dracula2.jpg 1Dracula7.jpg
 …ユニヴァーサル映画制作のトーキー初期の傑作で、世界初のドラキュラ映画。
 (これより前の『吸血鬼ノスフェラトゥ』は版権が得られなかったためこちらが元祖である)
  ドラキュラ役の俳優ベラ・ルゴシはハンガリー出身。ルーマニアの吸血鬼ドラキュラ伯爵役
  に彼の訛りはうってつけであった。ユニヴァーサル映画は続けて『フランケンシュタイン』
  を制作、以後次々に怪奇映画を送り出し、世を席巻することになる。
  格調高きゴシックホラーとして名高い本作のタイトルバックに流れるBGMは「白鳥の湖」。
  この4年後の1935年、世界初のカラー映画「虚栄の市」が公開される。

『吸血鬼ドラキュラ』1958年
ドラキュラ5 ドラキュラアップ
 …英国ハマープロ制作、カラー初のドラキュラ映画。
  ドラキュラ役クリストファー・リーの方が有名であるが主演はピーター・カッシングの方。
  音響効果とカラー化の特性を最大限に活かした演出は、ユニヴァーサル版に比べると全体的
  にいささか下品である。以後、派手な色彩と大仰な音響効果はますます過剰になってゆく。
  それはまさしく映画技術の進歩というものであるのだが…。

『血とバラ』1964年
血とバラ0 血とバラ1
 …伊仏合作、原作は吸血鬼カーミラ。耽美で実験的な映像表現に加え、怪奇映画で1、2を争う
  ほど音楽が美しいとして語り継がれる作品 (ちなみに1、2を争う相手は『白い肌に狂う鞭』)
5b血とバラ3 4血とバラ3
  可憐でもの悲しいピアノの旋律、印象派絵画のような色彩、突如モノクロに変貌する映像…
  怪奇映画であっても、色彩と音響を巧みに駆使することで芸術性を高めた好例と言える。
2血とバラ3 血とバラ3
  監督は鬼才ロジェ・バディム。氏の女性遍歴は皆さんご存知のとおりで…
  …主人公カーミラ役のアネット・バディムさんは当時の奥様なのでありました。

…と、ここで再びセリフのないサイレント映画にご登場願いまして…
  
『街の灯』1931年
1街の灯0 5街の灯0
 …トーキー映画にすっかり移行した時期にチャップリンが作ったトーキーへの挑戦状たる
  サイレント映画、但し音楽付き(チャールズ・チャップリン自身による作曲)。
2街の灯0 4街の灯0
  セリフはなくとも、笑いあり涙ありの不朽の名作は今の世にも大いに健在なり。

…さらに、、、

講義の冒頭において、某女性3人組テクノポップユニット(♪)のPVも紹介。
試しに…vocalも音楽も、色も無くしてみると…まるでモノクロ・サイレント版。
ナチュ恋モノクロテスト2 ナチュ恋モノクロテスト1
音がない。色も無い。現代の目で見れば、大切な情報が欠けている!!と感じるであろう。
しかし音や色が無いことで見えてくるものもある。僅かな表情の変化や、微かな仕草、等々。
そして何より、音や色では表現しきれない、うつろいゆく心の形、笑顔の陰に潜む哀しみ…。
もしや…音や色などの欠けている情報は、さほど大切ではないのではないか…むしろ…
僅かなもの、微かなこと、些細ではあるが、失ってはならない大切なものを、我々の目の前
から消してしまったり、隠してしまうような、余計で煩くて邪魔な情報なのではないのか…


・・・というわけで、、、
   この日、どんな講義を行ったか…朧げにお解りいただけたでしょうか。


ヘッドランプのつづき…AX14TRS

部品庫にて保管中のシトロエンAX14TRS用中古ヘッドランプユニットは、、、

積年の汚れによって、うっすら曇っています。
フランス製ランプ1

そこで!…洗浄しました。

んまぁ、きれいになったこと。
AXランプ洗浄2
ついでに、、、

以前シトロエンBXに施したのと同じ要領で、ガラス抑えクリップを作成。
BXクリップ1

AXのヘッドランプユニットに、落下防止用の抑えクリップを装着、合計4カ所。
AXランプ洗浄3

コレでガラスを抑えておけば安心。
AXランプ洗浄1
なんだか新品ぽい…(笑)。


ヘッドランプ考察…AX14TRS

さて、先日着任した1993年生まれのシトロエンAX14TRSですが、、、
AXサイド

ヘッドランプユニットの成形色が黒(!)であることに違和感を感じまして、、、
AXヘッドランプ黒1
とりあえず脱着してみたところ、スペイン製のランプユニットが装着されていました。

ワタシが知ってるのはフランス製の肌色みたいな成形色なのですが、、、

コレは黒。見たこともないゴム製カバーが装着されているのも気になりますが、、、
AXヘッドランプ黒2

H4バルブを固定するホルダーのワイヤー形状も、ワタシがよく知るそれとは違います。
AXヘッドランプ黒3

しかも、ユニット本体はコレマタ見たことないピンで固定されており、、、
AXヘッドランプ黒ピン1
これがたいへん固くて脱着の際におそろしく面倒なのであります。

いちおう新車当時の部品カタログ(ユーノス発行)で調べたところ、、、
AXヘッドランプ黒ピン
たしかにピンはパーツとして記載されておりました。が、、、

ワタシんちの部品庫にて保管中のフランス製中古ランプユニットはBXに似た肌色系、、、
フランス製ランプ1

パーツ構成もBXと同じようになっており、黒いスペイン製とは明らかに異なりますし、、、
フランス製ランプ2

もちろん例のおそろしく面倒なピンで固定するような構造にはなっておらず、、、
AXヘッドランプ黒ピン3
BXと同じ形状のマウンティングに、金属製アジャスターをただ嵌め込むだけのタイプ。

そのほか、部品庫で保管している新品のランプユニットも同様であります。
AXヘッドランプ
というわけで確証はないものの…西武自動車の輸入したAXにはBXとよく似たフランス製の肌色ユニット、ユーノスもの(つまりマツダ輸入分)の後期分にはスペイン製の黒いユニットが装着されていた…と推察するのですが…

でも悩ましいことに、上記の新品ランプユニットもユーノスのパーツなのですよね、
しかも、よく見ると同じ1993年製。ありゃ。

AX顔

はて真相は如何に?…。

会えたよぉ。

仮住まいPART2の地に移り住んで2ヶ月あまり。
そのうちきっと会えるんじゃないかナーと密かに期待していたのですが、、、

会えましたよ。
ついに。

窓ガラスの向こうに…ヤモリちゃん。
ヤモリ1
(爬虫類がダメな人、ゴメンナサイっ)

ニホンヤモリ=「日本守宮」(または「家守」)は、害虫を捕食することから、家を守る生き物として古くから親しまれてきたトカゲであることはご存知のとおり。
(よく似た名前のイモリと間違われることもありますが、イモリは両生類です)

東京・渋谷に住んでいた頃も、偶然ばったり忘れた頃に出くわしたりしたものですが、
それらは小さなコたちばかりなのでありました。

ところが、どっこい大作。
ヤモリ2
こっちのヤモリちゃんは、かなり大きい。
尻尾を入れると15cm近くはあるかな。

もうね、ガラス窓をばっと開けてしまいたい衝動に何度もかられたのですよ。
ガラス越しになんかじゃなく、直接この目でヤモリちゃんの姿を見たいっ!と思って。

でも、そんなことをしたらびっくりしちゃうでしょ。
ですから、このままガラス越しで、静かに観察し続けることに。

やがて、ゆっくり180度向きを変えると、、、
ヤモリ3
ヤモリちゃんは夜の闇へと消えてゆきました。

バハハイ、しーゆー。

AX14TRS、着任。

今日も暑い !! そんな昼下がり、積載車に乗ってやって来ました。

新たな足グルマとして、シトロエンAX14TRSが着任。
AX110712a.jpg
大阪のガレージリトルさん、諸々お手配いただき、どうもありがとうございました!!。

1993年にフランスで生まれたこのAX嬢、今年で御歳十八ということになりまする。
AX110712b.jpg
ちなみにオーガナイゼーションナンバーで調べてみたところ、
製造日はナント1993年7月13日……あらまぁ ♪ 奇遇だわぁ。

えぇと、とりあえず本日はこのへんで。
大学での次の講義に向けた準備でどたばたしているものですから、、、


フランス車のキーブレード

先日、我が足グルマの任務から早々に退役したルノー トゥインゴ。
tw白洋舎前
(元はと言えば頓挫した田舎暮らし計画のために用意した車輛でしたから…!!!!)

その後任として、まもなく新しいクルマがやってきますが、、、

クルマ本体が到着するより一足早く、、、
↓イグニションキーが届きました。
axkey02.jpg
それでですね、その届いたキーを見てちょっと驚きまして。

てっきり、、、
シトロエンBXみたいなキーブレードであろうと思っていたのですが、、、
bxkey.jpg
↑シトロエンBXのキー

ところがどっこい、これまで見たことのない形状だったのです、、、
こんな感じで。
axkey.jpg
↑今回の新しいクルマのキー

ブレードの先っぽに四角い穴が空いているんですぅ。なんじゃこりゃ?。

それで急ぎ某社のHPで調べてみたところ、シトロエン車用のブランクキーに該当の品はなく、
ついでに覗いたプジョー車用のページでソックリなものを見つけました。
peugeotkey.jpg
↑プジョー205、309、405あたりのブランクキー

ルノー車用のページでも…ルノーも同じようなブレードを使っていたみたい。
renaulykey.jpg
↑何の車種かさっぱり判りませんが…

知らなかった~。勉強になったなぁと感じた次第。
(生きてゆくのに全く必要ない、どうでもいい知識ではありますけどね)

おまけ、、、
↓アミ6ブレークのキー。
amikey.jpg
仮面の忍者赤影みたいなデザインがユニーク(笑)。

今日は七夕ですが…

地上の世界では、、、
永田町方面を牛耳る一匹の犬が今日も我が物顔で暴れ回り、そこら中にそそうをして、
まわりの人たちは右往左往しながら犬のう○ちやお○っこを掃除して回ってる、みたいで。
犬に躾けを施すか、さもなくば犬をどっかへやっちゃうより他に手だてはないのではと。
(犬の名前?ご存知でしょう、うふふ)

一方、天上の世界では、、、
今日は七夕、年に一度の。さて、今夜の天気予報は?…今年はうまく会えるかな?…
願いごとは…ちょっとでっかいことをお願いしてみましたよ。我が国の行く末についての…
ん?…ちょっとでっかいことって、大きいの小さいのどっち?。

さて、七夕ではなかった昨日のこと、、、

『スケバン刑事』で著名な漫画家・和田慎二さんがお亡くなりになったと訃報を目にしまして…
あの作品、以前すべて読ませていただきましたが、いい物語なんです、感動ものなんです。
すばらしい才能をお持ちの方がご逝去されてしまい、とても残念に思います。

TVドラマ化された『スケバン刑事』、ワタシもビジュアルエフェクトのスタッフとしていささか関わっていたものですから、ちょっと番組制作当時のモノを探してみたんですが、台本なんかはぜんぶ誰かにあげちゃったみたいで一冊もなし。

ですが、35ミリのラッシュフィルムが出てきたので、ちょっとUPしてみます。
nannoR03.jpg

南野陽子さんの時ですから、パート2のほう(しかも劇場版)ですね。
nannoRR02.jpg

2のほうは、和田さんの原作漫画とは全く関係ないオリジナルの物語ではありましたが、
それはそれとして…

すばらしい作品を、ありがとうございました。

…合掌。

小さな生き物たちの日常

虫のイラストのお仕事が一応終了。虫だけじゃなくて、ヘビやカエル等の小さな生き物たち、
また自然観察をしている親子のイラストなどもありました。あぁ~楽しいっ !!!! 。

そんな虫とか小さな生き物たちにちなんで (?) ワタシのお散歩コース、ご紹介しちゃいます。

『せせらぎの小径』
seseragi2.jpg
要するに用水路なんですが、、、

市が実施している小川アメニティ事業の一環で、用水路を一種のビオトープのように整備し、
子供たちに解放しているのであります。
ちょっと覗いてみると、さらさらと流れる水面の向こうに…

ヌマエビが1匹、、、
seseragi3.jpg

もう1匹、、、
seseragi4.jpg

3匹目はぴゅーっと逃げていってしまい写真には撮れませんでしたが、
前出の2匹はこちらの方へにじり寄ってきまして。じりじりと。
体が小さいのでまだ若い個体らしく、人間と同じように好奇心旺盛な年頃なのでしょうか??。

帰り際には、野良ネコちゃんに猫パンチをくらいつつあるキリギリスにも遭遇。
そっと近づくとネコちゃんはさーっと逃げてしまい、結果的にキリギリスの命を救うことに。
seseragi5.jpg

短い命だもの。元気でね。

梅雨の季節、あじさいの季節

アニメのお仕事の修正作業がとりあえず完了し、あとは最終試写が行われるのを待つのみ。
同時に虫のイラスト案件進行中ナリ~。

さて、関東地方はしばらく晴天&猛暑が続いていますが、じきに梅雨らしくなる…のかな?。

例年この季節、灰色に染まった風景に鮮やかな彩りを添えてくれるのが、あじさいの花。
azisai1.jpg
青いのや、、、

azisai2.jpg
紫色のや、、、

日々のお散歩コースにおいても、きれいなあじさいの花をたくさん見ることができます。

元来、梅雨と台風の季節にしっかりと雨が降って、さらに冬にどっさり雪が降ってくれないと、
急勾配の小さな島の集まりである我が国はとてもやっていけない、というのはご存知のとおり。
真水がなくなって川は涸れ、飲み水は不足し、田畑の作物も育たなくなってしまいますものね。
(だからといって、もちろん集中豪雨みたいなものはできればご遠慮願いたいものですが…)

そんなわけで、、、

我々生物にとって必要不可欠、誠にありがたい梅雨の雨でありますが、
azisai4.jpg
今年は、、、

降雨のたびに思うこと、また憂うことあって、、、
azisai3.jpg
昨年までとは違った複雑な心境にもなりますけれど、、、

あじさいも、またそのほか全ての生命も、できればいつもと同じように、
元気に美しく咲き誇ってもらいたいと、心より願う次第です。


親指の児童書、進行中。

講談社より7月刊行予定の児童書、『ヒトの親指はエライ!』。
親指ゲラ2

ワタシが描いたイラストページのゲラが数日前に上がり、、、
親指ゲラ110629
インクの乗り具合やらベタのつぶれ具合など早速チェックしまして、、、

フムフム。
というわけで、刊行に向けて諸々進行中でございます。


プロフィール

喜多村 武

Author:喜多村 武
 映像Director、絵本作り、
 イラスト作画、アニメ制作、
 鉄道模型の設計などしている
 ”アトリエざんまい” な日々。
 最近は大学にて講義をさせて
 いただいたりも…。

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