2月の活動、それに付随していろいろ。

2月某日、東大本郷キャンパスにて打合せ。
子供の頃から密かに抱いていた大きな大きな夢のまた夢。
生涯に一度で良いから…でも大きすぎて自分には無理だよなぁと思っていた。
が、その夢が叶う事に。
詳細は、いつの日かご紹介できそうになったらその時に…ね。

それはそれとして、
東京大学総合研究博物館で昨年5月から継続して開催中の、
『UMUTオープンラボ HALL OF INSPIRATION 太陽系から人類へ』展。
TODAI_UMUT20170208.jpg
引き続き、展示場Eブロック "無限の遺体" コーナーにて、
私が映像制作を担当させていただいております。
よろしければぜひ、足をお運びくださいませ。
休館日は土曜・日曜・祝日・年末年始・その他館が定めた日となっております。
ちなみに入館は無料です。



さて、別の某日、税務関係の書類を抱え東京 渋谷にて打合せ。
活動拠点は東京郊外に移転しましたが、勿論マンションは今も健在であるし、
我が事業拠点としてまだまだ渋谷とのご縁は継続中であります。

そのついでに、渋谷区役所の建替えはどうなったかなと足を伸ばしてみると…
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もはや庁舎は影も形もない。

ちなみに健在だった頃の渋谷区役所総合庁舎がこちら。
区役所とGSAR
Citroën GSA pallasで訪れた時の写真ですな。

もう1枚、在りし日の庁舎。
渋谷区役所110311R
東京オリンピック開催の1964年に完成し、翌年庁舎として使用され始めた建物。
言うなれば私と同い年なのですよ、故に無くなっちゃったのは本当に寂しい…
ウルトラマン第4話「大爆発五秒前」 (ラゴン登場の巻) のロケにも使われたしね…


さて、区役所の向かいには、私が通い慣れたるNHKがありまして…
2017024bR.jpg
この横断歩道を渡ったちょうどその場所。
そこが、かつて俳優の加藤武さんと立ち話をさせていただいた場所であります。
ここに来れば、あの日の光景が今も目に浮かびます。
ひよっこの私に、とても丁寧に接してくださった加藤武さん…あらためて合掌。。。


その横断歩道の反対側に位置するのが二二六事件の慰霊碑。
もとはといえばこの一帯は旧陸軍刑務所の跡地なのですよね。
2017024cR.jpg
一部の人の間で恋愛成就のパワースポット扱いされているようですが、おいおい。
国の未来を憂いて行動に出た青年将校らと1,483名の下士官兵の皆さん…
我が国の現状を如何ご覧あそばされているであろう、なんて思っちゃいますヨ…


そのすぐそばに、まだあるかな、もうないかな。
2017024dR.jpg
あった。赤いトビラが目印のザリガニカフェ。
ドロールが閉店して随分久しい今、我が想い出のカフェは、もうここぐらいかな…


そしてびっくり。あの渋谷パルコが鋭意取り壊し中。
2017024fR.jpg
生きてる間にこんなことが起きる筈は無いであろうと考えておりましたが、
こんなことが実際に起きてしまったんですねぇ…うーん…


そしてそして、
私や亡き母にとって格別想いで深かった東急プラザ渋谷も既に解体され…
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今はこんな状態。

跡地には…
shibuya20170209dR.jpg
こんなのが建つらしいですよ。


まだ書きたい事はあるのですが…
本日はこのへんで。


À bientôt!

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雨でも晴(は)れ晴(ば)れ。

先週某日。
本郷にある東京大学にて講義をさせていただいた。

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どれだけ感謝してもしきれないほど…いつも得難い貴重な体験をさせていただき、
本当にありがとうございます。

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この日は、これまでの集大成のつもりで挑みました。
ここ2年の間で一番うまくできたかな。
したがい外は雨模様だったものの、心の内は晴(は)れ晴(ば)れ。

でも、まだまだ。もっと精進せねば。

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おや。
気がつけば、今年も残すところあと40日か。。。


『東大古生物学展』

先週は本郷にある東京大学にて講義をさせていただき、、、
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(通い慣れたる懐徳門↑)

東大総合研究博物館にて開催中の『東大古生物学展』も見学してきました。
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とても東大らしい、というか…博物館本来の”らしさ”に溢れた展示でございます。

この日は時間が限られて駆け足ぎみだったため、いずれあらためて再訪する所存。
皆さんも、よろしければぜひ足をお運びくださいまし。
ちなみに入館は無料ですよ。

東大での行事。

東京大学総合研究博物館で開催中の『生きる形』展。
ポスタ3

この『生きる形』展の関連行事として "創作者たちとのお喋り" というイベントが行われ、、、

ワタシも講師を務めさせていただきました。
ポスタ2

先週、7月21日(土)がワタシの担当の日。お題は、、、
東大行事1

↓「映像表現による展示のかたち」。
東大行事2

昨年の東大での講義に引き続き、たいへんありがたい機会を与えてくださいましたこと、
心より感謝申し上げます。
誠にありがとうございました。

この日で関連行事はすべて終了してしまいましたが、、、
120419_bR のコピー
『生きる形』展は、東京大学にて9月1日(土)まで開催されています。

東大教授 遠藤秀紀さん、アーティスト 松岡象一郎さん、写真家 山田昭順さんによる展示空間。
120419_19R のコピー
さまざまな『生きる形』が皆さまをお待ちしております。
是非、ご来場くださいませ。

展示会場は ”東京大学伊藤国際学術研究センター”、東大赤門の右手にございます。
東大a
日曜・祝祭日はお休みですのでご注意を。


梅雨も開けたようだし…

さて、ワタシにとって7月といえば、大学でのお仕事月間なのであります。

昨年に引き続き講義をさせていただいている都内某大学、そのご近所には、、、

なんと、あの方の邸宅が。
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映画音楽の作曲家としてご高名な、故・伊福部昭氏のお屋敷です。
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伊福部昭氏といえば・・・
『ゴジラ』『ビルマの竪琴』『空の大怪獣ラドン』『日本誕生』『わんぱく王子の大蛇退治』
『地球防衛軍』『海底軍艦』『釈迦』『鯨神』『大阪城物語』『大魔神』『コタンの口笛』…
題名を挙げればキリがないほど数多くの映画音楽を創作なさった世界的にも有名な作曲家です。

↓中学1年生の時に買ったLPレコード『日本の映画音楽 伊福部昭の世界』
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幼少時、初めてお名前を目にした時は 『イフク・ベショウさん』とお読みするのかと…
そんなお名前すら読めなかったワタシでしたが、いつしか氏の音楽は我が血となり肉となって、聴くたびに魂を揺さぶり続ける大きな存在となっていくのでした。

氏が北海道帝国大学(北海道大学の前身)農学部林学科で学ばれ、ご卒業後に北海道庁地方林課の厚岸森林事務所に勤務されていたことを後になって知り、ちょっと親しみを感じたりもして(亡き我が父も農学部林学科卒でしたから…東京教育大学のほうでしたけれども…)。

↓デビュー作『日本狂詩曲』がアレクサンドル・チェレプニン賞の第1位に輝いたのは1935年。
日本狂詩曲
(画像は1988年にリリースされたCDのほうですが…)

この『日本狂詩曲』をLPレコードで初めて聴いたのは某美大1年生の時でした。
偶然、大学にあるライブラリィでLPを発見し、カセットテープへの録音サービスを利用して、
アトリエで絵画の制作中、飽きもせずラジカセで何度も聴きまくったものです。
(当時ほとんどの学友たちは氏のことを知らなくて…M君だけかな、知っていたのは)

↓東宝レコードがリリースした、氏の楽曲の関連LPのうちの一部。
Rihukube1R.jpg
本多猪四郎監督×円谷英二特技監督(お二人とも故人)の作品群がやはり心に響くのよね。

氏のいわゆる ”伊福部節” なる音階は、まるで神秘に満ちた精霊の奏でる聖歌の如く、今もワタシを人生のさらに先へと導き続けます。
きっとワタシがこの世を去るその瞬間まで、ずっとそうであるに違いありません。

↓こちらは『交響的音画 釧路湿原』(1993)
釧路湿原2
北海道・釧路湿原の四季をモティーフとして紡ぎ上げられた全4遍から成るこの交響曲、数ある氏の作品の中でも最高峰なのではないかしらんと、ワタシは密かに思い続けております。

時に可憐で時に軽やかな大自然の囁き、そして時に厳しく時に荒ぶり猛り狂う大自然の咆哮。
我々人間どもにとても御しきれるものではない自然への真の讃歌とでも呼ぶべき音階の奇跡。
”自然と共に生きる”…なんて、我々つい軽々しく口にするけど、つまりこういうことかと。

また聴き様によっては、滅びつつある自然へのレクイエムと感じられるかもしれません。
なにしろ日本各地の湿原は急激な減少傾向にあるわけですから・・・


あれ?なんかだいぶ脱線したみたい。
ともあれ大学のお仕事月間、進行中でございます。

曇り空なれど東大にて…

見上げれば灰色の曇天、小雨はぱらつき、突風は吹きまくる、そんな先週の某日。
東京大学本郷キャンパス内某所にて、貴重なアレコレを見学させていただきまして…
詳細はまたいずれ、近いうちに…もとい、遠いうちに、かな…?。

東大a

曇りがちなのは空だけじゃない。
近頃、唖然呆然とさせられたり、もう笑い飛ばすしかないって類いの出来事がたびたび発生。
おそらくワタシのいる業界だけじゃなく、日本中がそうなんでしょう。たぶん。
否、日本だけじゃなくて、コトは世界中で起きている。今この瞬間にも。

根っこはどれも同じに違いない。

で、”希望”とは正反対の言葉(あえて書かない (笑))がつい頭に浮かんでしまう昨今ですが、
こちらへおじゃますると《よかった、だいじょうぶ》と安心できるのであります。


ところで。
丸ノ内線「大手町」駅のホームにこんな文字が書かれていまして、、、
サンケイ前
↑「サンケイ前」。

東大へ往復する際、この駅で乗り換えることが多いもので、
それで以前から気になっていたのですが。。。

実はコレ、丸ノ内線だけが使用している駅名併称だそうです。
「大手町」駅であっても他社の路線では見られない。つまりココだけ。

よくバスの停留所の名称でこの手のがありますね。
つまりそういうものかと。

以上。

お茶会みたいな。

本日は、東大の研究室にておいしいケーキとチョコと紅茶をいただきながら、
あんな話やこんな話をば。

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今年はほんとうにお世話になりました。
たいへんに貴重な体験をさせていただきまして、
誠にありがとうございました。
来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

↓のらにゃんこ、発見。
東大猫
本郷キャンパスに棲みついているのかな?。


東大の講義、2回目終了。

先週土曜日、東京大学での2回目の講義が無事終了。

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たいへん貴重な体験をさせていただきましたこと、心より御礼申し上げます。
誠にありがとうございました。

そして講義を聴いてくれた皆さん、どうもありがとう。

次の講義に向けて

この1週間、東大での講義がなかったため、いささかのんびり過ごしておりました。
でものんびりといっても、脳内ではすでに次の講義のための準備が整いつつあるわけです。
次回は時間を多めにいただくことになっており、じっくり講義を行うことが可能でしょうから、
そのぶんしっかり備えておかなければ。
おっと。その前に、己に注意喚起。音声ケーブルを忘れないように(汗)。

今回こうしてありがたいご縁をいただけたために、教壇で話をする側に立たせていただいているわけですが、25年くらい前にはもちろん話を聞く側にいたわけです、ワタシも。

↓某美大の学生として学んでいた頃のワタシ。
nitigeijidai.jpg
大講堂の階段上での1枚ですな。

ご覧の通り。
ヒゲはすでにありました(卒業後は剃ったり伸ばしたりを繰り返していましたけれども)。
でもって、メガネは?…まだしてない。
「あんたは乱視がドイヒーだよ」と宣告されるのは数年先のこと。
この頃はまだ、自分がメガネを必要としている身だなどとは露知らず…

…で。
小学校では近眼と色盲の検査しかしないでしょ?。
ワタシとしては、乱視の検査についてもぜひ実施をお願いしたい。
例えば、視力は良いのに一番後ろの席からだと黒板が見えずらい、だとか。
外野の守備でフライを追いかけても、打球の落下点にうまく入れない、だとか。
眼が疲れてくると眩しそうにしばたいたり、ひどいときには頭痛がしたり、だとか。
そんな潜在的乱視患者がいるはずで、彼らはそのため小さい頃から困っていたりするわけです。
それなのに、乱視は周囲の誰も気づかないし、自分だってほとんど気づいていない。
ぜひ、ひとつ。お願いします(ま、ここに書いても…ですがね)。


東京大学にて講義をば

本日、東京大学で1回目の講義をさせていただいてきました。

こころより深謝申し上げます。

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父も喜んでくれているかな。夜空の向こうで。


東大にて

文化の日の翌日、本郷にある東京大学にて、、、
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おいしいケーキと紅茶をごちそうになりながら、、、
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諸々打合せをしてきました。

それで打合せの中身については、、、

またそのうちに。

たぶん、ね。


大学の講義において…

ワタシが東京都内の某大学にて講義をさせていただいている件は以前のBlogで書きました。

先日の講義において、学生さんたちにいくつか映画について語ったのですが、
ここでもそれらをご紹介しようと思った次第。

…まずは、セリフのないサイレント映画の作品から…

『月世界旅行』1902年
3A Trip to the Moon - Le Voyage dans la lune - 1902 A Trip to the Moon - Le Voyage dans la lune - 1902
 …映画というメディアの黎明期に作られたこの作品は、世界最初のSF映画であると同時に、
  複数のカットで構成された、世界初のストーリーが存在する映画であると言われている。
  砲弾型ロケットに乗り込んだ探検隊が月へ行き、月星人(?)と戦い無事に帰還する。
  ちなみに作者のジョルジュ・メリエス氏は元手品師で、数々のトリック映画を制作した。

『メトロポリス』1927年
メトロポリス メトロポリス2
 …ドイツで制作されたサイレント映画時代のSF大作。
  100年後の未来都市を舞台に、資本主義と共産主義の対立と和解を描いた本作品は、
  ロボット・マリアの秀抜なデザイン等、のちのSF作品に多大な影響を及ぼした。
  監督はフリッツ・ラング。
  なおこの年、アメリカで世界初のトーキー映画「ジャズ・シンガー」が公開される。

『魔人ドラキュラ』1931年
1Dracula2.jpg 1Dracula7.jpg
 …ユニヴァーサル映画制作のトーキー初期の傑作で、世界初のドラキュラ映画。
 (これより前の『吸血鬼ノスフェラトゥ』は版権が得られなかったためこちらが元祖である)
  ドラキュラ役の俳優ベラ・ルゴシはハンガリー出身。ルーマニアの吸血鬼ドラキュラ伯爵役
  に彼の訛りはうってつけであった。ユニヴァーサル映画は続けて『フランケンシュタイン』
  を制作、以後次々に怪奇映画を送り出し、世を席巻することになる。
  格調高きゴシックホラーとして名高い本作のタイトルバックに流れるBGMは「白鳥の湖」。
  この4年後の1935年、世界初のカラー映画「虚栄の市」が公開される。

『吸血鬼ドラキュラ』1958年
ドラキュラ5 ドラキュラアップ
 …英国ハマープロ制作、カラー初のドラキュラ映画。
  ドラキュラ役クリストファー・リーの方が有名であるが主演はピーター・カッシングの方。
  音響効果とカラー化の特性を最大限に活かした演出は、ユニヴァーサル版に比べると全体的
  にいささか下品である。以後、派手な色彩と大仰な音響効果はますます過剰になってゆく。
  それはまさしく映画技術の進歩というものであるのだが…。

『血とバラ』1964年
血とバラ0 血とバラ1
 …伊仏合作、原作は吸血鬼カーミラ。耽美で実験的な映像表現に加え、怪奇映画で1、2を争う
  ほど音楽が美しいとして語り継がれる作品 (ちなみに1、2を争う相手は『白い肌に狂う鞭』)
5b血とバラ3 4血とバラ3
  可憐でもの悲しいピアノの旋律、印象派絵画のような色彩、突如モノクロに変貌する映像…
  怪奇映画であっても、色彩と音響を巧みに駆使することで芸術性を高めた好例と言える。
2血とバラ3 血とバラ3
  監督は鬼才ロジェ・バディム。氏の女性遍歴は皆さんご存知のとおりで…
  …主人公カーミラ役のアネット・バディムさんは当時の奥様なのでありました。

…と、ここで再びセリフのないサイレント映画にご登場願いまして…
  
『街の灯』1931年
1街の灯0 5街の灯0
 …トーキー映画にすっかり移行した時期にチャップリンが作ったトーキーへの挑戦状たる
  サイレント映画、但し音楽付き(チャールズ・チャップリン自身による作曲)。
2街の灯0 4街の灯0
  セリフはなくとも、笑いあり涙ありの不朽の名作は今の世にも大いに健在なり。

…さらに、、、

講義の冒頭において、某女性3人組テクノポップユニット(♪)のPVも紹介。
試しに…vocalも音楽も、色も無くしてみると…まるでモノクロ・サイレント版。
ナチュ恋モノクロテスト2 ナチュ恋モノクロテスト1
音がない。色も無い。現代の目で見れば、大切な情報が欠けている!!と感じるであろう。
しかし音や色が無いことで見えてくるものもある。僅かな表情の変化や、微かな仕草、等々。
そして何より、音や色では表現しきれない、うつろいゆく心の形、笑顔の陰に潜む哀しみ…。
もしや…音や色などの欠けている情報は、さほど大切ではないのではないか…むしろ…
僅かなもの、微かなこと、些細ではあるが、失ってはならない大切なものを、我々の目の前
から消してしまったり、隠してしまうような、余計で煩くて邪魔な情報なのではないのか…


・・・というわけで、、、
   この日、どんな講義を行ったか…朧げにお解りいただけたでしょうか。


大学にて講義をば…。

以前のBlogにも書きましたとおり、6月から新しいことにチャレンジ中。

実はワタクシ、東京にある某大学にて講義をさせていただいております。
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昨日(つまり6月9日)で2コマ目を終えたところ。

47年ほど生きてきましたが、まさか大学の教壇に立つことになろうとは想像できませんでした
けれども、学生さんたちにいろいろ映像等を見せながら、あれこれ話をしております。

事前の準備がたいへんだったりもしますけれど、、、
kougi04.jpg
大いにやり甲斐を感じていますし、また実に楽しくもあり、、、

……素晴しき哉、人生……

というわけで、、、
kougi06.jpg
これからも励んでまいりますぞ。

On y vua!!!!

JUMP!!!!するょ。

2011年も早いもので、水無月に突入。

ワタクシ、この水無月 (というかこの6月) にひとつ、新しいことにチャレンジいたします。
ちょっと思いきってジャンプしないとそこには届かないような、否そうでもないような。
ま、いつもどおり、ワタシらしくがんばるだけですけれどもね。

というわけで、本日午後、都内某所へジャンプしに行ってきました。

その場でも同じことを話してきましたけれど、大切なのは『できるかどうか』ではなくて、
『自分にやる気があるかどうか』なのです。
できるかな、できないかな、なんて考えている暇があったら、ささっと手を上げましょう。

『ハイハイ!やるよ!ボクに、ワタシに、やらせてくださいな!』とね。

今日が第1回。
次回も、楽しみタノシミ。
詳しいことは、またそのうちに…。

パナールの3
やっほぅ。
プロフィール

喜多村 武

Author:喜多村 武
 映像Director、絵本作り、
 イラスト作画、アニメ制作、
 鉄道模型の設計などしている
 ”アトリエざんまい” な日々。
 最近は大学にて講義をさせて
 いただいたりも…。

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